年末年始休暇のお知らせ
2025年も残すところあと僅かになりました。
本年も格別のご愛顧を賜り、厚くお礼申し上げます。
年末年始の休暇は、12月27日(土)~1月4日(日)とさせて頂きます。
上記期間中に頂きましたメール・ホームページ・FAXからのお問い合わせにつきましては、1月5日(月)以降に、順次ご対応いたしますので、あらかじめご了承いただきますよう、お願い申し上げます。
来年も皆様にとって、良い年となりますようお祈り申し上げます。
【下記写真】ラムセス・ミュージアムat CREVIA BASE Tokyo(豊洲)で開催中の
「ラムセス大王展 ファラオたちの黄金」展を訪れました。(会期R8 1/4まで)
https://ramsesexhibition.jp/

古代エジプト史上最長在位期間を誇り「最も偉大な王」と称されるラムセス大王(ラムセス2世)とその時代にまつわるエジプトの至宝約180点を展示する特別展が東京・豊洲市場前「ラムセス・ミュージアム」で開催されています。

古代エジプト史上最長在位期間を誇り「最も偉大な王」と称されるラムセス大王(ラムセス2世)とその時代にまつわるエジプトの至宝約180点が展示されています。これだけの展示物を見れるのは正に圧巻です。

古代エジプト史上最も長い67年間もの間エジプトを統治し、92歳まで生きたとされるラムセス大王。 エジプト文明が最盛期を迎えた新王国時代における古代エジプトの権力と富の象徴で、その生涯に100人以上の子供をもうけたとされています。
ラムセス大王は、近隣諸国との和平に貢献した最強の戦士として知られ、自身の巨大なモニュメントを含む広範囲にわたる偉大な建築物の制作を多数主導しました。


エジプト政府公認の展覧会「ラムセス大王展」は、これまでにアメリカ・ヒューストン、サンフランシスコ、フランス・パリ、オーストラリア・シドニー、ドイツ・ケルンで開催されており、世界6都市目として選ばれたのが東京。アジアでは初の開催だそうです。

是非、一度本物のアブシンベル神殿を訪れて見たいと思います。











